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今回の目次ですが・・・

新時代生徒募集塾「音楽教室は音楽を教えるだけの教室じゃない!マルチな効果があることをアピールしましょう!」

業界人だけが知っているここだけの話「JASRACと音楽教室の問題で、協会で予測していたとおりの流れが音楽教室側で起き始めています」

Q&Aコーナー「自動生徒募集システムの導入を検討していますが、確実に生徒が集まるんでしょうか?」

さて、それでは、今回も新時代生徒募集塾の冒頭部分をご紹介したいと思います。


「音楽教室は音楽を教えるだけの教室じゃない!マルチな役割があることをアピールしましょう!」

楽器店に音楽教室の先生として所属し、大手音楽教室の一員になったほうが、

安定して生徒が供給されるようになるから、若いうちから生徒が少なくても辛抱して、

貧乏でも勉強し続けて立派な先生になりましょう。

・・・という、冒頭の話のような、昔ながらの「根性論」が今も業界内で伝統のように語り継がれています。

しかし、これだけ楽器店の生徒募集力が弱まった今、

若いうちから苦労して、辛抱して、貧乏して、勉強して、

楽器店に所属し続けても、生徒がつく保証はどこにもありません。

むしろ、楽器店に所属しているがゆえに自由が制限されてしまいます。

「音楽教室=音楽を学ぶ教室」としか考えていない楽器店がほとんどですので、

そこに所属する先生も、音楽を教える立場でしかありませんし、

音楽教室の生徒募集手法は、時代が変わって新しい手法が必要になっているのに、

それに気づかず、昔のままの生徒募集手法で、「生徒が集まらない」を繰り返している楽器店に

自由を奪われながら所属する意味があるのでしょうか?

「もう、時代は、音楽教室に音楽だけを求めているわけではありません。」

「音楽教室=音楽を教える場所」としてだけ生徒募集をおこなう教室に生徒は集まりません。

他にも音楽教室が生徒に与えることができる役割はたくさんあるはずです。

そのマルチな役割があることを、生徒募集で伝えることができないと、

地域での音楽の役割が小さくなり続け、音楽意識に乏しい地域・・・

つまり、音楽教室に関心が少ない生徒が集まりにくい地域になってしまいます。

さて、「音楽教室にはマルチな役割」と書きましたが、

ピアノ教室に通えばピアノが弾けるようなる・・・それ以外に何があるのでしょうか?

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