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次回の一般会員限定、スカテナート・ニュースレターですが、11月7日(木)配信予定です。

今回のテーマは前回から引き続き、

「2017年最終版!無料で集まる生徒募集ホームページを作る方法(後編)
  ・・・たった1ページで生徒が集まるピアノ教室になるホームページを作るテクニック」

後編の内容は「ホームページは5つの物語で生徒が集まるようになる」をテーマに、たった1ページでホームページの世界へ引き込み、体験教室へ申し込むようになるテクニックを全てご紹介します!

今回もかなりのボリュームになっており、正直、生徒が集まるホームページテクニックを、ここまで解説した内容は他にはないと思います。

それでは、今回も内容の一部をご紹介します!

※執筆中の内容ですので、配信時に内容が変わる場合があります。

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「2017年最終版!無料で集まる生徒募集ホームページを作る方法(後編)
  ・・・たった1ページで生徒が集まるピアノ教室になるホームページを作るテクニック」

さて、前回の続きになります。

<参考>

前編・中編につきましてはバックナンバーを販売しています。

前編・・・https://note.mu/scatenato/n/n7426ee5728d3

中編・・・https://note.mu/scatenato/n/n6951c0d617a9

新規ご入会の皆様は上記バックナンバーをご参考に。

 

1.細かい文字の本文を読ませるテクニック

前回は「写真」「キャッチコピー」「ヘッダー画像」のインパクトについて解説しましたが

ここまで上手く作ることができると、ヘッダー画像でインパクト感じたお客様は、

ホームページを下にスライドさせ本文を読んでくれます。

こういった流れは恋愛にも似ているかもしれません。

「相手に興味を持たないと、相手に質問はしません」

ちょっとでも相手のことが気になると、相手のことをもっと知ってみたい!という衝動にかられ、

色々とゆっくり腰を据えて聞きたくなってきます。

「相手のことが気になる存在になる」のがヘッダー画像の役割で、

次は、お客様の「相手のことをもっと知ってみたい!」という欲求を満たすために、

ドラマチックな自分の物語を語っていきましょう!

 

と、その前に・・・・

 

ヘッダー画像下から、いきなり文章を始めると、

「うわあ・・・文章長そう・・・読みにくそう・・・」というイメージが先行し、

すぐに「X」を押されて閉じられるか、他のサイトを探される危険性があります。

かといって、内容を簡素にしてしまっては、せっかく最初に与えたインパクトも

「なんか、大したことないな・・・」と思われ、やはり「X」を押されてしまいます。

 

では、どうしたら長い本文を呼んでもらえるかというと・・・

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続きは次回のスカテナート・ニュースレターVol.30を御覧ください!

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