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ピアノ教室が狙われる嫉妬による恐怖の噂

ピアノ教室の噂

皆さん、ご機嫌いかがでしょうか。一般社団法人全国個人音楽教室生徒募集支援協会スカテナート理事長の大沢です。

3月に入り、春の生徒募集が真っ盛りで、当協会でも自動生徒募集システムのお申込みが殺到しており、私も制作担当として6つの教室を同時に新規作成しております。ちょっと、アップアップな状態でブログの更新も滞ってしまいました。

さて、当協会の自動生徒募集システムをご利用いただいているピアノ教室ですが、この春の生徒募集が順調な先生も多く、沢山の御礼のメールを頂くのですが、同時に「周りからの妬み」に悩まれるご相談も多くいただきます。

ご近所で急に噂が立てられ「あそこのピアノ教室は高い」「あそこのピアノ教室の先生は厳しい」「空きがないくらい生徒が増えすぎてレッスンが雑になっている」などなど・・・ありもしない噂が立っているケースや、仲間のピアノの先生からホームページについて「パソコンに詳しい人に聞いたんだけど、あの部分の表現は良くないみたいよ」などどいった重箱の隅をつつくような嫌がらせにあったりするケースも有り、せっかく作ったホームページは「これでいいんだろうか・・・」と不安になる先生もいらっしゃいます。

 

なぜピアノ教室がホームページを作ると妬まれるのか

ピアノ教室は良いホームページを作ると妬まれる

しかし、これらの噂や重箱の隅をつついてくる嫌がらせは、全て「妬み」「恨み」の類だと思っていただいていいと思います。

まず、ホームページからの生徒募集が順調になりだした途端、ご近所で変な噂が立つケースは、「出る杭は打つ」という「1人だけ目立って何さ・・・生徒もたくさん集まってるみたいだし・・・」という主婦の方々の妬みがどこからか発信されている事が多く見られます。また、中にはご近所のライバルピアノ教室が生徒や仲間を使って発信している場合もあります。

同じことが、出来上がったホームページの重箱の隅を突くような意見にも言え、表面上は「貴方のためを思って言っているのよ」という態度を装っていますが、実際は自分には無い生徒を集められるホームページを持った先生に対する嫉妬の炎であることがほとんどです。

実際、寄せられるご相談の内容を見ると、間違っていない部分を「ホームページのこの書き方は間違っている!」「ピアノの先生として格式にかける表現だ」「あの写真はかえって悪影響になる」と言って、間違った方向に直させようとしているような内容も見受けられます。

 

ピアノ教室への噂に対抗するには

ピアノ教室の噂に対する対応策

これら、向けられる嫉妬ですが、「生徒が集まるホームページ」を作れば作るほど、かなりの高い確率で向けられます。ですので、自動生徒募集システムを初めてご利用いただく先生方へは「周りの声に騙されないで」というお話を必ずさせていただくようにしています。

どうしても、こういった嫉妬に対して困惑するかと思いますが、嫉妬を向けられるということは、逆に言うとそのホームページは成功したも同じです。嫉妬を持つ周囲の人間はどうでもいいんです。大切なのはそのホームページを見て通ってくれる地域の人たちです。この人たちが賛同して生徒になってくれれば良いのですから、重箱の隅をつついてくる人たちは無視していただいて構いません。

人の噂も七十五日。動じずに順調に生徒を集めていれば、2ヶ月位で変な噂は落ち着いてきます。ただ、中には「嘘」の噂を蔓延させられることがあります。例えば、「あそこの教室は空きがない」といったような、教室の仕組み的な部分の嘘は、ホームページ上で正しい情報を伝えたほうが良いかもしれません。生徒募集に直接被害がある噂は即座に対抗しましょう。そして、あまりに酷いようでしたら、ホームページ上に教室の本当の状況をお知らせして、「嘘の噂を流している人間がいる」「この行為は業務妨害」という一文をやんわりと書いてあげると、すぐに収まります。

嫉妬はホームページ成功のバロメーターです。むしろ、嫉妬されないホームページのほうが問題だと思ってください。

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